沿革
1967.1
株式会社 国際情報社の「電算室」新設。「NCR小型電子計算機500」による事務処理を開始。
1975.1
「NCR小型電子計算機500」を「NCRセンチュリー101」にグレードアップ。
1976.2
電算部門を分離し、株式会社 国際計算センター設立。計算受託業務開始、資本金100万円。
1977.5
「NCR I-8250」を導入し、アプリケーション開発を開始。
1977.12
日本エヌ・シー・アール株式会社の認定ソフトウェア会社となる。
1980.7
資本金400万円(増資)。
1982.5
NDG 32ビット ミニコン 「ECLIPSE MV6000」を設置。
1983.1
富士通・日本電気のPCを導入し、アプリケーション開発に着手。
1987.5
富士通「FACOM-M730/4」を設置。
1990.10
資本金500万円(増資)。
1995.1
渋谷区に事務所を移移転。
1996.1
資本金1,000万円(増資)。
2000.9
千代田区神田美倉町の現所在地へ移転。